日本語を巧みに使ったネーミングセンスに脱帽!「狙ってるでしょ(笑)!」と言いたくなるふざけた商品名10選!

「見た目」と並んで商品の“顔”とも言える「商品名」。

製作者や製造者であれば、

こんな名前がいいなぁ」や「絶対にコレにしたい」といった、

名前への想いは大きいはずですよね。

しかし…!

「まさかこんな名前…!」と言われてしまうような、

言ってしまえばふざけた名前の商品がときたまあったりします…!

今回は、
「絶対に狙ってるだろ」
「サボったな!!」
と言っちゃいそうな商品をいくつか、ご紹介したいと思います。

【ち、チンピラ…(´・ω・`)?】

「チンピラ」にむりくり寄せていったような感がありますが、これはまだカワイイほうです。

【ホモだし、ソーセージだし…】

ホモにソーセージはもうギリギリどころか、振り切ってアウトだと思うのですが、

アウトだと思ったわたしのような人は心が汚れているのですね、きっと…

【確かに「ちち」は母の味だけどさ…】

これはもう狙ってるからアウトでしょ!(強く訴える)

ウケ狙いで北海道のお土産にしてみてはいかがでしょ(;’∀’)/?

【“すばらしい”ネーミングセンス】

“BIGジュワー”、“アノコーヒー”、“すばらしいお茶”……
なんともテキトーすぎるネーミングセンス(-_-;)名前を決める会議とかはやってなさそうな勢いです(笑)

【ふつうじゃないのがあるの?っていう…】

いわゆるふつうの大学生が、いわゆるふつうのレポートを書くときにやりそうな、いわゆるふつうの姑息な字数のかせぎ方みたいですね(笑)

なにやら、ホントに名前を決める気がないような商品ばかり( ;∀;)
名前がどうなろうと、美味しい食べものは美味しかったりするのでまぁ良いんですけれどね(笑)

【パクるんじゃない(笑)!】

これは単に「パンの耳」で良いのでは…

【定番・ダジャレ攻撃】

クマさんのお顔もどこか寂しげで困っているような顔ですね( ゚Д゚)

【購買部から世界へ】

流行の最先端になんとか乗ろうとしているようです!
(ここの学校の購買部、センスありますねぇ)

【丼ぶりもの全部そうなってるんでしょうか(;’∀’)?】

江頭2:50「ほっかい、ドーーーーーーーーーン!!!(拳をタイツの中に入れながら)」

【JALさんの定番シリーズ!】

ちなみに、『うどんですかい』や『そばですかい』なども、あったりします!

「商品名」が大事なのは、
その商品が、売れるかどうかを決めるポイントでもあるからなんですね。

そうであるにもかかわらず、思いっきりふざけた(ふざけてはいないんでしょうけど(笑))名前を付けられるのも、

クリエイティブな発想の持ち主である証拠なのかもしれません。

こうやってTwitterにアップされたり、記事にされたりして話題にされることが、

製作者である、彼らの思うツボであることはもちろん言うまでもありませんね(*´ω`*)

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