種を超えた動物たちの愛が感じられる!共存が難しいイヌとフクロウが仲睦まじく写るツーショットに癒される!

犬は「インゴ」、フクロウは「ボルディ」と言うそうで、
いつでも仲良く寄り添っています。

その寄り添い具合も十分に微笑ましくなるのですが、
ターニャさんが撮った瞬間の絵面(えづら)がなんとも“絵になる”一枚ばかりで、
ネットからはこんな反応が寄せられたのでした。

(↓ネットからの反応↓)

本当に物語の主人公みたいなふたりですね。
まさに“絵になる”彼らをモチーフとした小説作品が今にも書けそうですね。

fi
(出典 Twitter)
fi2
(出典 Twitter)
fi3
(出典 Twitter)

ちなみにインゴとボルディはターニャさんのペットだそうで、普段からカメラ慣れしているそう。
フクロウのボルディは、インゴの背中に乗って周りの景色を眺めているんだとか!

もともとターニャさんは小さなころから小動物が好きで、
親に隠れて世話をしていたと言います。

彼らの愛の力、忠実な心に勇気と友情が本当に大好き。
彼らから学べる事は多いです

ターニャさんは、そう言います。

自分たち人間とは違う存在だけれど、

それらの存在を大切に思うこと、
それがこの素敵な写真に繋がっているのかもしれません。

姿やカタチが違っても、他者を認めてあげることは人間のあいだだけの話ではないんですね。

関連記事

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

コメントをどうぞ