「最高にクールだ!」日本人少女が演奏するバックトゥーザフューチャーに海外から絶賛の声

みなさんエレクトーンという楽器はご存じでしょうか。

ヤマハが販売している電子オルガンのことで、上鍵盤と下鍵盤のほかに、ペダル鍵盤と呼ばれる足で踏む鍵盤まで存在している楽器です。ピアノを弾けるだけでも凄いのに、足まで鍵盤となるとなんだか頭がこんがらがってしまいそうですよね。

そんなエレクトーンで素晴らしい演奏を見せてくれる少女がいました。

スターウォーズ

これらの動画はyoutubeにアップロードされています。

まずはスターウォーズのメドレー。

す、凄い!!!思わず聴き入ってしまいます。

パイレーツ・オブ・カリビアン

こちらは、2011年1月25日にアップロードされた動画です。

動画の概要欄には、

何度も、「もう1回弾いて」と言うと、さすがの娘も怒ります。それほど大変なんです、左手が・・。  けど、かっこいい曲です。

とあります。やはりそれほど大変なんですね。

ターミネーター

これは2016年11月18日に公開された動画です。

とてもカッコいいですね!

そして、海外で絶賛されている「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の動画がこちらです。

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  • パーカッションの音はプログラミング?

    •  さすが「YAMAHA」の音源(Sound source)と思います。
      「*solo」としての限界は,既に1989年ころ,越しているので,サウンドはバランス(Combination or Registration)として作られていますが,演奏(live music, socko performance)としては,みるに忍びないのが現状の「Electone」ですね。
       結果,演奏者は自己の音楽として溺れているので自己満足に過ぎず,音楽としての位置付けは前記解答の如く【忍びない】と考えます。だから「飽きる」のです。
      世界の大曲の存在が軽くなるので目に浮かべる状況は映画の視聴また閲覧の迫力には足らず,専ら前記如く大曲に対する薄さ(軽率)が気に掛かる。
      2017年乃至2018年乃至2019年乃至2020年などに相応しいYAMAHA Electone のBeautiful sound(演奏の表現「Expression of the performance」)が不可欠です。
      以上,♪。
      YAMAHAの検討を祈る。

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