急遽発表されたJASRACの方針に「残酷な天使のテーゼ」の作詞者や日本を代表する歌姫など多くの人が反対を表明!

▼世界的歌姫の思いは…

そうです。
世界の宇多田ヒカルだったのです。

あまり意見したりする姿は見せず、
どことなく不思議で、独特なイメージがある彼女ですが、音楽を愛する気持ちはみんなと同じです。

「著作権料なんか気にしないで無料で使って欲しい」

この言葉はとても重みのある言葉です。

歌い手である宇多田ヒカルさんがこう言っていることで、
JASRACの方針はもはや、誰を守るための方針だったのか、といった声まで挙がり始めました。

▼以下反応

みなさんはこの問題、どう感じ、どう考えますか?

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