怪我したキツネと遭遇したライオンの家族 次にライオンが取った愛のある行動に驚愕する

動物の世界は弱肉強食。弱い者は強い者に食べられるのを待つ他ありません。それはもちろんこのサバンナでも同じことです。

しかし、我々が思いもよらない行動を起こしたライオンの家族がいたのです。

キツネの赤ちゃん

その場面が目撃されたのは、ボツワナ共和国です。

一匹のキツネの赤ちゃんが、足に怪我を追ってしまい道にうずくまっていました。

出典 guiltyfix

そこに現れたのは、一匹のメスライオンです。

キツネはそのライオンに向かって威嚇をしています。

出典 guiltyfix

しかしそこにいたのは、一匹のライオンだけではありませんでした。

メスライオンの目の先にはオスのライオンがいます。

出典 guiltyfix

キツネは二匹のライオンに囲まれてしまいます。

出典 guiltyfix

すると、また新たな登場人物が現れました。

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  • 母性本能?
    男子の前ではイイ子振る女子の本能じゃね??
    オスライオンがいなかったら、
    メスライオンしかいなかったら(女子会モードww)、
    そりゃあえげつない結末だったかもよ。

  • 動物の美徳は人間とは違うだろうから。その考え当てはまらないだろ。

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