「お客様は神様の自論は神社で通用しません」非常識な子連れの参拝客に向けた厳しい言葉に賛同の声多数

「お客様は神様」という言葉はよく話題にのぼりますね。この言葉を盾に横柄な態度を取る客も多くいるようです。

もともと「お客様は神様」という言葉は、サービスをする側からの言葉であって、客の立場から使うものではないとも言います。

今回話題になっているのは、サービス業ですらない「神社」からの言葉でした。

張り紙

twitterユーザーの(@ryouansensei)さんが公開したこの画像。

小さなお子様をお連れの親御様へ

そう描かれた張り紙は多くの反響を集めます。

出典 twitter

改めて皆さんの考えるきっかけになればと思います。世界遺産にも登録されている京都の「宇治上神社」で余程、限度を超えた行為があったのだろうか?最近、勘違いした親が多いのか、日本人らしからぬ行為が目立ったからなのか、この文面を読むと、宮司のたまりかねた心情がよく反映されている。

その張り紙の全文をご覧ください。

どんなことがあったのかは分かりませんが、勘違いをした子連れの親が多くいるのでしょう。

神社や神宮を遊び場と勘違いしているバカな参拝客が多くてウンザリしています。

親バカは昔から多く存在したが
バカ親は近ごろ多く報告されていますね。

昔は子供が悪い事をすると叱ってくれる人がたくさん居ましたよね
“子供は守るべき”が歪んだ捉え方をされるようになり、子供を叱りにくい世の中になってしまった気がします

こんな声が集まったこのツイート。

皆さんはどのような意見をお持ちですか?

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