ちょっと説明足りなすぎないですか・・・(笑) 目を疑いたくなるような説明書き6選がふざけすぎていて面白い!

商売の場では商品を売るためにきちんと商品のことを説明したり
魅力を伝えたりする必要があります。
それは基本中の基本と言えますが、今回はそんな基本を疎かにしている商品たちをご紹介していきたいと思います。

アバウト過ぎないですかね?
スーパーファミコンとか任天堂64とかもこんな感じでしたよね!
画面が映らない時にはふーふー息を吹きかけたりカセットを強くたたいたりしている友達を見かけたものですよね!

何から何まで怪しい広告ですよね・・・
新宿から徒歩20分て、絶対にもっと近い駅の説明あると思うんですが・・・

これは悪ふざけが過ぎるでしょ!
合格させるつもりが微塵も感じられません。
これはもはや何の試験なのでしょうか?

ルンバなんてあんなに高性能な掃除機なのにどれだけ雑な説明書なんですか(笑)
求人広告のはたまに見ますよね。
いかにも怪しいからほとんど限られた人以外が関わらないやつですよね。

後半ももうちょっとしっかりしてと思うものばかり登場しますよ。

それが難しいからこの賞味期限を記載する欄があるのに・・・

このレベルを地図と呼んでいいものか?
これを地図として認めてしまったら伊能忠敬に怒られそう・・

これは今回のいくつかの中でも一番ふざけてる!
確実に言えるのは原材料名だけはふざけてる(笑)

かなりユニークな商品ばかりをご紹介しましたがそれでも偽装や捏造された商品よりはマシですよね。
きっと製造した人たちもこれを笑ってくれるような余裕のある方を対象に販売しているのかな?(笑)

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